環境マネジメントシステムにより、継続的な環境負荷低減・コスト削減を実現します

・  コスト削減につながる環境負荷低減事例が豊富!

 

   コンパクトエコシステム(環境マネジメントシステム)では、エネルギー、廃棄物、水の3項目が環境負荷低  

   減の必須項目となります。

    

   現場診断を行い、環境経営士がコスト削減と環境負荷低減を実現する支援を行います。

 

   営業車のエコドライブラリーによる燃料費削減事例はこちらから

 

   廃棄物の有価物化による廃棄費用削減事例はこちらから

 

 

環境経営士によるコンサルティングサポートで、持続可能な経営体制を構築します

・ 経営のプロフェッショナルがサポート!

 

   コンパクトエコシステム(環境マネジメントシステム)の導入支援は、日本経営士会が養成・認定した環境経 

   営士がサポートいたします。

 

   環境経営士とは

     地球環境保全活動をする企業などへ助言・援助する会員に対し、一般社団法人日本経営士会環境社会創出

     委員会が環境経営士資格を付与し、その活動を支援するものです。

 

   実践を積んだ 日本経営士会の経営コンサルタントがリスクマネジメント、内部統制を含めた環境経営を「経 

   営・人事・労務・財務・調査」の総合的視野から支援いたしますので、企業の経営力向上の効果が期待できま 

   す。

 

・ EMS(環境マネジメントシステム)構築だけでなく、気軽に経営相談が可能です。

   すなわち経営コンサルタントの役割も担っています。

 

   コンサルティング支援費用は1時間1万円(税込)を基本としています。

  

   環境経営士による企業価値向上サポート事例はこちら

   環境CSR経営コンサルタント事例

 

 

社内コミュニケーションの活性化やモチベーションアップにも繋がっています

・ 社員全員参加のトータルマネジメント。

 

   コンパクトエコシステム(環境マネジメントシステム)では、環境保全活動が全社で推進されるように、内部 

   コミュニケーションの構築を重点的に行います。

 

   月一回の活動の振り返りから、各部門・部署の活動推進状況を年数回共有し、活動へのフィードバックを現場

   に落とし込む体制を構築します。

 

   内部コミュニケーションの構築により、継続的に改善される環境保全活動となります。

 

・ 環境保全活動の推進からリーダーシップを発揮。

 

   「持続的な経営・社会構築への貢献」という使命感や、業務改善の改革など、取り組みの目的をしっかりと

   事務局や社員と共有することにより、士気を向上させモチベーション高く活動を推進します。

 

          リーダーシップを発揮した環境・CSR活動はこちらから

  

 

環境からはじめる環境CSR活動により、企業・組織の永続的な発展へと繋げます

・ 大企業だけではない、中小企業にも求められる環境CSR経営への対応

 

   ISO26000(SR規格)の中核主題の分類に含まれる「環境」分野への取り組みをきっかけに、環境経営士が

   この他の「ガバナンス・マーケット・職場・地域社会」における環境CSR活動についても、具体的な業務の組み

   込みまで支援を行います。

 

   ガバナンス体制の構築から、倫理行動規範の策定、社員の能力開発など、持続可能な経営体制の構築に向けて

   多岐に亘り経営コンサルタントの視点からサポートいたします。

 

・ 環境保全レポートの公開 

 

   環境CSR活動の取り組みを公開することで、ステークホルダー(利害関係者)への説明責任を果たし、信頼

   され、求められる企業になることができます。

 

*  ステークホルダー(利害関係者)とは

 

   企業を取り巻くステークホルダーには、顧客の他に従業員、株主、金融機関、協力会社、地域住民等が挙げ

   られます。「顧客第一主義」だけでなく、様々なステークホルダーの要望に応えることで信頼関係が構築

   され、企業価値の向上や、企業の永続的発展へと繋がります。

日本経営士会のホームページへ

環境経営士養成


コンパクトCSRマネジメントシステム

  環境関係Facebook

環境省

「気候変動キャンペーン Fun to Share」に賛同しています。

環境CSR経営 ブログ